ひとり言 2025.12.19
先月の終わり頃、宇宙から降り注いでくる想念をキャッチし、それを情念的に捉え、約二日がかりで言語化をしました。所謂、詩(ポエム)というやつです。しかしその中身が難解過ぎて、その後その詩と二週間以上にわたって睨めっこをし、細かい修繕をしながら、ようやく理解できるようになり、完成に近づいていきます。その結果今世の私の人生は、この詩と出会うためにあったかのような、何とも言えない充足感に今満たされています。ただこの詩は難解過ぎるので、文学的に価値があるのか甚だ疑問ですが、自己満足とは言え、いつか然るべき所に持って行こうと思っています。しばらくは燃え尽きていそうですが、それでは新たなブログの世界で、またお会いましょう。